メールマガジン 「蝸牛のつぶやき」 
                 

1999年〜2001年分
       
2001年11月12日号〜2007年12月

vol.35 

2007年11月〜12月 

   

vol.34

2007年7月〜10月

vol.33

2007年3月〜6月

vol.32

2007年1月〜2月

vol.31

2006年11月〜12月

vol.30

2006年9月〜10月

vol.29

2006年7月〜8月

vol.28

2006年5月〜6月

vol.27

2006年3月〜4月

vol.26

2006年1月〜2月

vol.25

2005年11月〜12月

vol.24

2005年9月〜10月

vol.23 

2005年7月〜8月

vol.22

2005年5月〜6月

vol.21

2005年3月〜4月

vol.20

2005年1月〜2月

vol.19

2004年11月〜12月

vol.18

2004年9月〜10月

vol.17

2004年7月〜8月

vol.16

2004年5月〜6月

vol.15

2004年3月〜4月

vol.14

2004年1月〜2月

vol.13

2003年11月〜12月

vol.12

2003年9月〜10月

vol.11

2003年7月〜8月

vol.10

2003年5月〜6月

vol. 9

2003年3月〜4月

vol. 8

2003年1月〜2月

vol. 7

2002年11月〜12月

vol. 6

2002年9月〜10月

vol. 5

2002年7月〜8月

vol. 4

2002年5月〜6月

vol. 3

2002年3月〜4月

vol. 2

2002年1月〜2月

vol. 1

2001年11月〜12月

 

vol.35 (2007年11月〜12月 )

071209

■被爆者援護法の改正案を参議院に提出

071119

■被爆者援護法改正案、早期成立を ■国や病院の追い出し政策で患者はますます窮地に

071111

■ねじれ国会における民主党の意味 ■混合診療禁止は法的根拠がない

071105

■自民党と民主党の大連立なんてありえない!

vol.34 (2007年7月〜10月)

071028

■生活保護費問題の議論を

071021

■C型肝炎、薬害エイズの構造

071002

■孤独に生きる高齢者に寄り添う山中修医師

070924

■安部総理の辞任

070910

■安部総理の所信表明演説

070820

■参院の新議員宿舎問題

070809

■選挙後、はじめて国会議事堂に入りました

070711

■初当選以来の懸案、一定の解決策に到達

070709

■生きるということ あしながの学生に自分史を語る

070702

■病を得た私だからこそ国会で活動を続けなければいけないと思う

vol.33 (2007年3月〜6月)

070617

■医療用麻薬メサドンの日本での早期承認と販売について

070604

■社保庁解体法案と年金救済法案の審議 がん対策推進基本計画

070520

■5月10日の参院厚生労働委員会で質問を終えて

070422

■がん対策推進協議会を傍聴

070401

■あしなが育英会心塾入塾式に参加

070318

■ボンバルディア機、堂々のランディング  

070313

■松岡農水相「なんとか還元水」の不思議

vol.32 (2007年1月〜2月)

070225

■安倍内閣の「学級崩壊」

070218

■柳沢厚労相の答弁は官僚の作文

070212

■少子社会を前提とした社会保障制度を

070204

■柳澤発言を契機に、子育て支援策の徹底議論を

070128

■通常国会始まる

070122

■「がん難民」 ついに英語に

070114

■政治家と金

070108

■安倍総理、猪突猛進はやめてください!

vol.31 (2006年11月〜12月)

061224

■継続は力 蓄積は宝

061217

■2週間分のなんでやねん?!

061203

■HIV感染者、エイズ患者の増加に関して

061126

■最善の抗がん剤治療を受けたい!

061119

■質問準備に追われています

061112

■教育基本法の改正が必要?

061105

■11月2日の参院厚労委での質問要旨と答弁

vol.30 (2006年9月〜10月)

061029

■高校では、日本史も世界史も必修科目に

061022

■自殺対策基本法、10月28日の施行の方向へ

061015

■国会がん患者と家族の会世話人会を開催 ■がん対策情報センター運営評議会を傍聴して

061008

■山崎章郎さん、山本美和さんとお話しして

061001

■こんなところにも内政軽視の姿勢が見える

060924

■がんに関する全国的なコールセンターは税金の二重投資 ■交通事故問題を考える国会議員の会

060910

■医師不足解消のため定員増を認めることに

vol.29 (2006年7月〜8月)

060820

■がん難民が生まれる構造の転換を!

060813

■「がん患者のイメージを変えたいね」

060806

■大阪でがん患者会懇談会を開催

060730

■がん診療連携拠点病院の機能と実績のチェックを

060723

■社保庁職員の免除申請代行を巡って

060717

■がん治療、医療機関別成績の公表について

060707

■さらなる歳出削減で安心・安全は生れるか?

060702

■「クローズアップ現代」と「世紀を超えて」

vol.28 (2006年5月〜6月)

060625

■がん対策基本法「評価と課題」

060618

■がん対策法案附帯決議の攻防

060611

診察室は2つしかない。医師も2人で良い?

060604

■がん対策基本法 衆院厚労委で審議始まる

060528

■参院本会議で代表質問 「私もがん患者」と公表しました

060521

■健保法、医療法の改正案質問事項

060514

■高齢期における終末期医療のあり方

060507

■なんでやねん!あれこれ

vol.27 (2006年3月〜4月)

060430

■医療費抑制と医療提供体制を巡り論戦

060409

■新代表に小沢一郎氏

060402

■何のための騒動だったのでしょうか

060326

■中古電器製品販売問題 経産省の変身に異議あり ■国会内の禁煙・分煙を関係者に申し入れ

060312

■在外被爆者にも援護法の完全適用を ■国会事務局の改革と国会の全面禁煙を

060305

■尊厳死法制化と独立型の高齢者医療制度との関連

vol.26 (2006年1月〜2月)

060226

■国政調査権と国会議員の「権力」

060205

■与党議員、本会議場で陳情の破廉恥行為 ■質問主意書への虚偽答弁書は許されない

060129

■年金改革合同会議は頓挫する?■年金改革合同会議での私の提案

060122

■小泉内閣「最後の国会」が開幕 ■米国の圧力に屈した責任は重大

060115

■安全国会にするためには ■医療制度の安心も大問題

060108

■年賀状の一筆から考えること ■藤原正彦著「国家の品格」

060101

■明確な対抗軸の提示が先決

vol.25 (2005年11月〜12月)

051218

■「99.99%」の波紋

051208

■日本社会に巣食う病巣が現れた?

051120

■参院財政金融委員会で沖縄を訪問しました 

051113

■祝 大阪ボランティア協会創立40周年

051110

■交通事故議連の事務局長として再登板します

vol.24 (2005年9月〜10月)

051030

■前原流が徐々に浸透してきました

051023

■財政金融委員会に山本委員長デビュー

051016

■憲法改正のための「国民投票」について

051010

■被爆者援護法改正法案と障害者自立支援法

051001

■参議院財政金融委員長に

050919

■前原誠司代議士を新代表に

050913

■総選挙を振り返って

vol.23 (2005年7月〜8月)

050828

■総選挙で正しい判断を!

050807

■郵政法案、参院本会議で否決へ

050731

■障害者自立支援法について

050724

■決裂しそうで、続きそうな年金合同会議

050710

■東京都議選とロンドン連続テロ

050703

■都議選で民主大躍進

vol.22 (2005年5月〜6月)

050626

■中国残留孤児による国家賠償請求訴訟

050620

■郵政「民営化」をめぐる混乱

050612

■自殺予防対策で大きな進展が

050605

■止まらない少子化傾向

050601

■自殺予防の国を挙げての取組みを!

050522

■いよいよ、地域住民による主体的な取り組みが求められる介護保険制度

050516

■介護保険が頭のなかを駆け巡る

050508

■在外被爆者への援護法適用に前向きの発言

vol.21 (2005年3月〜4月)

050430

■福知山線脱線事故

050425

■大詰めを迎えある介護保険法案審議

050417

■社会保障制度改革に関する両院合同会議の行方

050401

■シベリア抑留者未払い賃金問題等

050321

■うつ症状の子どもに早期対策を!

050314

■小泉総理の年金改革への不真面目な姿勢は許せない

050307

■線引きの苦しさ、悲しさを痛感する日々

vol.20 (2005年1月〜2月)

050227

■決算委員会、厚労委員会で質問に立つ

050220

■少子高齢社会に関して参考人から意見聴取

050213

■教育環境を守ろう / 生煮えの 食育法は ごめんです

050206

■参議院予算委員会で質問に立つ

050201

■2007年の総決戦へ向け蠢く政局

050123

■通常国会始まる / 手術台 患者が医師の脈をとり

050116

■NHK国際放送はなぜインド洋大津波の危険性を伝達できなかったのか

050110

■被災地支援も外交手段に

vol.19 (2004年11月〜12月)

041226

■2005年度民主党定期大会

041219

■来年度予算編成にあたって

041213

■参院厚労委の医療福祉現場視察を終えて

041201

■国会の質疑を充実させよう!

041123

■尾辻さんは厚労大臣?

041108

■三位一体改革を巡る混乱

vol.18 (2004年9月〜10月)

041031

■国民の安心を守るのは誰か?

041003

■理念を明確にして改革を説くこと

040915

■岡田新体制発足

040902

■ODA視察を終えて

vol.17 (2004年7月〜8月)

040815

■ODAの視察に出かけます

040808

■年金廃止法案を提出したけれど 

040725

■これからが正念場の民主党

vol.16 (2004年5月〜6月)

040623

■またまた資料隠し 厚労省の悪癖

040606

■野党に残された唯一の、そして最大の攻撃手段とは

040531

■形ばかりの地方公聴会の開催

040517

■未納・未加入未公開のまま本会議場で政府案に賛成投票するとは言語道断!

040509

■3党合意に賭ける

040501

■国民年金未納問題

vol.15 (2004年3月〜4月)

040418

■イラクでの邦人人質事件で思うこと 〜国際社会で行動するために〜

040411

■イラクでの邦人人質事件

040404

■駒場エミナース、ペアーレ新宿(社会保険庁が建設した施設)を視察

040328

■衆議院での年金法案審議近づく 政府案の廃案を!

040321

■参議院予算審議トップバッターで質問

vol.14 (2004年1月〜2月)

040229

■イラクに総合的な支援を

040222

■党首討論で思うこと

040215

■住民が福祉を選択しなかった町

040208

■小泉総理は無年金???

040201

■民主主義を否定する小泉首相

040125

■年金改革の与党案作成大詰めに

040118

■いきなりの創憲に違和感

040111

■年金改革への道筋

040101

■民主党訪中団(団長・岡田克也幹事長)の一員として北京を訪問して

vol.13 (2003年11月〜12月)

031214

■この道は、いつか来た道

031207

■イラク国民の立場で考えよ

031123

■参院民主党幹事長として新しい政治文化を作ります

031110

■大阪民主党大躍進!ご支援に感謝いたします。

vol.12 (2003年9月〜10月)

031026

■政権交代・世代交代を目指すマニフェスト選挙

031012

■マニフェスト選挙の流れを作った民主党

031006

■民主党と自由党の合併大会からマニフェスト選挙へ

030928

■精神論より具体的な政策を!

030921

■小泉再選、民主党も頑張ろう!

030914

■自民党総裁選にひとこと

030907

■貧弱な救急医療体制の陰で危険な薬販売競争

vol.11 (2003年7月〜8月)

030831

■土井・社民党党首の話に寄せて

030824

■政権交代が視野に

030817

■初当選から10年。これからも頑張ります。

030810

■国民年金の強制徴収は解決策にあらず

030803

■マニフェストに掲げるテーマは?

030727

■次期総選挙はマニフェストを掲げて

030720

■11月末までの解散総選挙は必至

030713

■社会保障水準の切り下げに異議あり!

030706

■テロ対策特措法 延長は不要

vol.10 (2003年5月〜6月)

030629

■「整合性のないイラク支援法」

030622

■やみ金融業者への効果的な対応を!

030615

■角川書店の商標登録に異議あり!

030608

■ブルーな週末

030601

■自由党との合流問題

030525

■審議の充実に腐心しています

030518

■参院決算委員会で会計検査院の平成13年度決算について質問

030511

■国会アクションレポート

030504

■連休明けからの激戦に備えて

vol.9 (2003年3月〜4月)

030427

■首長選挙の焦点となった市町村合併問題

030420

■国会アクションレポート

030413

■「大阪府議会民主党公認候補が全員当選」

030406

■「イラクの戦後復興は国連中心の枠組みで

030330

■「日本政府は即時停戦を訴えよ!」

030326

■イラクの戦後復興負担2割の根拠は?

030323

■「正しい戦争」なんてありえません。

030317

■武力行使はテロの脅威を増すのみ

030309

■労働者の権利を明白にする必要性

030305

■山本たかしの国会アクション

030303

■いよいよ参議院での審議開始

vol.8 (2003年1月〜2月)

030226

■大島農水相の想定外行為

030223

■決算委員会の重要性

030219

■「生命のメッセージ展 in 国会」を開催

030216

■厚労省、労基法改正案を大幅に変更

030213

■必ずしも完全とは認めらない ■在宅での郵便投票制度の改善を

030209

■現実の数字を見て柔軟な対応を ■基礎年金の国庫負担引き上げは

030202

■精神論を唱えるだけの小泉総理 ■小泉総理、消費税議論を避けるな

03.01.26

■支援費制度の「上限設定」に抗議続く ■介護保険の対象者拡大の議論も必要

03.01.19 その1

■浅野知事が「解体宣言」した理由 ■唐突に示された支援費の「上限」

03.01.19 その2

■国会議論に無頓着な国の出先機関 ■養育費の天引き制度導入を検討

03.01.12

■医療制度改革の本格議論を前に ■規制緩和の光と影を見つめよう

03.01.05

■今年の12大テーマ発表! ■雪のなか、難波で街宣活動

vol.7 (2002年11月〜12月)

02.12.29

■理念なき財政対策のための負担増を繰り返すな

02.12.23

■大阪高裁判決を極めて狭く解釈 ■被爆者援護法の改正が必要

02.12.16

■菅代表、岡田幹事長らの新執行部発足 ■医薬品医療機器総合法案で「委員会決議」

02.12.08

■鳩山代表、辞任表明 ■拉致被害者支援法、成立へ ■独行法人化法案、審議2時間ストップ

02.12.02

■統計調査の信頼性 ■先行する厚労省の3独立行政法人の実態

02.11.24

■参議院の存在意義 ■特殊法人の独立行政法人化法案 ■国会議員としての責任

02.11.18

■どっと押し寄せる法案審議 ■因縁のめぐり合わせ

02.11.10

■米国中間選挙で民主党敗退 ■党首討論 提案型の攻め方を評価

02.11.03

■子どもの臓器提供を認めるか否か ■「生と死」に関する幅広い議論を

vol.6 (2002年9月〜10月)

02.10.28

■補欠選挙で1勝5敗1引き分け ■冷静に考え、迅速に行動を

02.10.20

■日朝交渉は関係各国と連携して慎重に ■市場任せの経済政策でいいのか

02.10.13

■官邸の贈呈品、受領品も情報公開すべし ■障害者施策の見直しも、重要な政策課題

02.10.06

■小泉改造内閣スタート ■「子育て支援」についてOECD調査団に説明

02.09.29

■民主党の世代交代の流れは見えた

02.09.23

■民主党代表選の結果を受けて

02.09.16

■バリアフリー社会に

02.09.09

■故今井澄参議院議員に寄せて

02.09.01

■独立行政法人に関する予備的調査 ■退職金支給額に大きな差

vol.5 (2002年7月〜8月)

02.08.18

■鳩山代表の支持を表明 ■政策議論の積み重ねを大切に

02.08.11

■民主党代表選挙、猛暑を超える熱さ ■先行減税で、何を生み出すのか

02.08.04

■ホームレス法案、すべりこみで成立 ■民主党の代表選挙、にぎやかに

02.07.28

■朝から緊迫したムードの委員会室 ■与野党を超えて、医療制度改革に取り組むべし

02.07.21

■宮路副大臣、与党内からの慰留もなし ■日本医師会の代表、「断固反対」を表明

02.07.14

■医療費国庫負担額の確保策は ■帝京大学入学「口利き」疑惑

02.07.07

■小泉総理と久々に一対一の質疑 ■負担増の額など、説明責任を果たすべき 

vol.4 (2002年5月〜6月)

02.06.30

■小泉総理に医療制度改革を巡り質問 ■公益法人改革と医師養成の視点から真相解明

02.06.23

■与党、健保法を強行採決。舞台は参議院へ ■民主党政権運営委員会を開催

02.06.16

■健保法、衆院厚労委で強行採決 ■外務省の不透明な金銭運用を徹底解明すべし

02.06.09

■新血液事業法 ■災害対策特委で地震対策を議論 ■非核3原則不規則発言

02.06.02

■年金改革を超党派で ■血液事業法の修正 ■国会移転を全議員で討論

02.05.27

■NPO法人育成の観点なし ■独行法人発足1年の評価 ■身障者補助犬法案

02.05.19

■外務省による事実解明は可能か ■大相撲の決まり手はなんでしょうか

02.05.12

■先ずは身近なことから始めよ■人権感覚の薄さが恐ろしい

02.05.06

■審議録を読む楽しさ ■今週もムネオ・ウィークでしょうか

vol.3 (2002年3月〜4月)

02.04.29

■重要法案いっせいに審議入り ■議員立法審議の楽しみ

02.04.21

■井上参議院議長、辞任 ■人権を護るための動きを活発に!

02.04.14

■血液事業法、46年ぶりに見直し

02.04.07

■武部農水大臣の問責決議は否決 ■社会保障のわかりやすい解説書がほしい

02.03.31

■年金特例法案審議

02.03.17

■厚生2本の法案立ち往生

02.03.10

■ 仕事をしたくてもできない高卒就職希望者 ■微妙にすれ違う「仕事の分かち合い」

02.03.03

■「予算委分科会の見送り」 ■「人を育てるのは、人だ」

vol.2 (2002年1月〜2月)

02.02.24

■小泉改革で放置される失業者 ■都市の未来像を示そう  

02.02.17

■委員会審議、全編生中継を!■ブッシュ来たるで与党、即興政策

02.02.03

■残念な田中真紀子外相の更迭

02.01.28

■失業手当の支給方法に工夫を ■安全な医療提供体制を ■農水省の犯罪

02.01.20

■民主党党大会

02.01.15

■年金改革討論会(スウェーデンのショーンベリ議員を迎えて)

02.01.01

■民主党「明日の内閣」の厚生労働大臣として「今年こそは」

vol.1 (2001年11月〜12月)

01.12.16

■民主党「明日の内閣」の厚生労働大臣に任命されました

01.12.09

■未成年者喫煙・飲酒禁止法の改正案で質問

01.12.02

■雇用対策臨時措置法案に対し代表質問 ■テロ特措法に基づく事後承認案件を採決

01.11.26

■竹中平蔵経済財政担当大臣に質問 ■妻?家内?いや「つれあい」です

01.11.12

■「蝸牛のつぶやき」再開 ■参議院議員としての初質問は村井仁・国家公安委員長に