山本孝史の記録
第一章 いのちの政治家(国会質問 4.社会保障制度)
 
4.社会保障制度
 

私が危機感を持って申し上げているのは、今のままでいくと、削りに削っていったら、結局社会保障制度は底が抜けますよねと。

( 参 - 決算委員会 - 平成18年12月04日 )
 
 
委員会名 日付
内容
答弁者
衆 - 厚生委員会 - 平成12年03月14日> 福祉制度を使えるよと教える教育プログラムを 丹羽雄哉厚生大臣
衆 - 厚生委員会 - 平成12年04月26日 社会福祉事業法等改正審議で基本的理念を問う 日本の社会保障制度、福祉制度の中に施しという考え方がずっとあった 丹羽雄哉厚生大臣
衆 - 厚生委員会 平成12年05月12日 社会保障制度の改革のため、自らのスタッフを引き連れ役所に乗り込む意気込みを 丹羽雄哉厚生大臣
参 - 厚生労働委員会 -平成16年11月16日 大臣の頭の中にあるものを大臣の考え方に沿って御発言を 「今後自立支援という、そういう表現にさせていただきたい」 尾辻秀久厚生労働大臣
参 - 本会議 - 平成18年05月22日 日本の社会保障の将来像は? 小泉政権の5年間はセーフティーネットそのものを小さくしていく過程だったのでは 小泉純一郎総理大臣
参 - 決算委員会 - 平成18年12月04日 社会保障制度は長期的な視点から構築されるべき まず削減ありきでは制度変更に無理が生じる 安倍晋三総理大臣
参 - 決算委員会 - 平成18年12月04日 社会保障制度は底が抜ける プライマリーバランスをどうやってゼロに近づけていくのか具体的な考えを 増税の議論から逃げている 安倍晋三総理大臣