「国会に戻って来て、まだ、ここにいるわという不思議な気がした。また仕事ができるというジワッとした喜びがわいてきました」 (「山本議員いのちの闘い」 アエラ2007年9月3日)
 
第一章 いのちの政治家
 
兄の死、そしてボランティアから政界へ
  兄の交通事故死

  キャンプカウンセラー、そして交通遺児支援運動へ

  ボラ協の物置で誕生した「大阪交通遺児を励ます会」
  交通遺児育英会に就職
  休職してミシガン州立大学に留学
  政治家へ
  がんが見つかった
  2007年7月参議院選挙出馬へ
  そして当選
 
国会議員・山本孝史
 
 平和を希求
核の廃絶を訴える/アメリカのイラク攻撃について/敵味方を越えた戦争遺児の交流/平和と人権/戦後60年私の不安/大阪大空襲を学ぶ/高校で日本史と世界史を必須に/戦前への回帰を心配す/戦争にならないように民主主義を守る
 
 政治
政治とは/与野党の枠を超えて/党議拘束を外す意味/マニフェスト/質問主意書/参議院
 
 政治家
 
 立法
 
 所属しました
 
 役職に就きました
 
 尊敬する今井澄参議院議員
 
 山本孝史の今年の目標
 
 13年間を振り返って
 
 選挙の話
 
国政ミニ報告
 
 国会レポート(1993年10月15日〜2002年4月8日)
 メルマガコラム(2002年6月16日〜2007年7月2日)
 
国会質問
 
1.平和 2.戦後問題 3.財政 4.社会保障制度 5.年金 6.医療制度 7.介護保険 8.障害者支援 9.母子福祉 10.児童福祉 11.少子化対策・子育て支援 12.労働・雇用 13.ホームレス支援 14.たばこ問題 15.NPO 16.交通事故対策 17.自殺対策 18.臓器移植 19.薬害エイズ 20.難病患者支援 21.中皮腫 22.がん
 
(付録) 支持者からのたより、質問主意書(一覧、例2本) 議員立法(一覧、例1本)