「ルビコンの決断」感想集2
 

応援してくださった友達に教えて見ていただきました。想像以上な大変な戦いでした。ゆきさんの大きい愛が支えてこそ彼の思いが今も延々と生きて世のため人の為になっていきます。

 
山本先生が命をかけて蒔いた種が、日本そして世界中に芽を出す日が近いことを実感しています。
 
あのお体で選挙に立とうとする意志の強さご立派でしたね。やはり足長募金という草の根運動が基盤にあり、困っている人の為にと活動しているお姿をみると、惜しい人を亡くしたと思いました。こういう方が政治家でいて欲しいと思いました。
 
さきほど番組みました。月並みですが、山本さん本当に立派ですね。それを支え続けてきた(まだ支えている)ゆきさんも。多くの人が今夜見て山本さんのことを思い出しているでしょうね。自分のふがいなさを思い知らされます。
 
先生のかつてのお姿や私の見ていない、質問のフィルムなど、久しぶりにお会いできて嬉しかったです。ゆきさんの隠れたご苦労もしのび、本当に感動しました。ありがとうございました。
 
テレビを拝見いたしました。私共が山本先生と初めてお会いしたのは2006年の夏でした。そのときは、ちょうど先生が大変な時期だったのですネ。そのようなそぶりは全く感じさせなかったものです。懐かしさと同時に、当時の先生の懸命なお姿が切ない想いです。ありがとうございました。
 

今晩のテレビは両親と一緒に拝見させていただきました。番組を拝見しながらいろいろと思い出しまして、、、涙が止まりませんでした。山本たかしさんのことを沢山知ることができまして、とても感動致しました。勿論ゆきさんのことも。辛いことを一人で沢山抱えていらっしゃいましたね。この番組を通じてさらに多くの方々が山本たかしさんの素晴らしい生き方をしていただけたと思いますね。本当にいい番組でしたね。ありがとうござました。

 
ある程度、薬で抗がん剤のつらさを助けられ最後の癌対策に力をそそがれてるものと思っていましたが、こんなにつらく苦しいお体でふりしぼる気力には感動しました。俳優の声が孝史さんの声に似ているサツカクを感じました。ゆきさんも、最後の選拳応援と介護でお顔にお疲れが出てつらかつたです。どうぞ孝史さんの残された癌対策家族の交流に力添えお願いします。去年自殺者が3万人以上いると新聞に掲載してましたが2世の政治家は庶民の苦しさは分らないでしようね。生前にご縁が出来たことが私の宝物です。
 

私は聴覚障がい者です。2年前に前立腺ガンで手術しました。ガン基本法の成立に奮闘されたことは部分的に字幕があったので少し分かりました。ただ、大部分は字幕がないのでよく分かれませんでした。きちんとしたものをもう一度拝見できれば嬉しいです。テレビ局に頼んで字幕入りのものをいただけないでしょうか。お願いいたします。

 
今夜、山本先生の番組を見せていただきました。壮絶な闘病生活のなか、最後まで政治家としての使命を全うされた先生を見せていただきました。コメンテーターの鳥越さんが終わりに言っていましたが、悔いのない人生を送った、数少ない人だったと思います。

弱い心の我々への、強い叱責でした。私たちには、先生のような真似は出来ませんが、いつまでも先生の存在を忘れないでいきたいと考えます。

改めて、生きていなければならない政治家を失ったのを感じます。本当に悔しいです。
 

ルビコンの決断は、主人と録画しながら見させていただきました。新・温故知人とはまた違った、孝史さんのいのちの政治活動をさらに深く知る事ができて本当に良かったです。

治らないがんと闘う姿は想像を絶するものだったでしょうが、番組を見た方々の心をさらに揺さぶったことでしょう。

ゆきさんが孝史さんのご遺志を受け継がれて、活動なさっている姿を見て天国で喜ばれていることでしょうね。

素晴らしい番組を、夫婦愛をありがとうございました。涙が止まりませんでした。これからも、陰ながら応援させていただきます。

 

『ルビコンの決断』拝見させて頂きました。九歳(小3)の息子と二人で拝見させて頂きました。

先生は化学療法を受けながら、そして酸素吸入をしながらのお仕事どんなに辛かったか事か・・・看護師の立場で考えてしまいます。側で支えられた奥様も、とても辛かった事と思います。私も息子もずっと泣きながら拝見しておりました。とても悲しかったです。

息子は『山本先生は百歳迄生きてて欲しかった。でも病気が邪魔しちゃったんだよね。』と泣いてました。私もどうして・・・世の中には悪い事をしている人は沢山居るのに、どうして、こんなにも国民の事を考えて下さって、弱い立場の人達を守って下さっている方を、どうして、と思い悲しくなりました。

申し訳ありませんメールでこの様な事を・・・私はまだまだ未熟です。これから自分は何が出来るか何をするべきか考え実行して行く事が今後の課題だと思います。

 
昨夜、息子と見ました。孝史さんの命の活動が若いころから一貫して続いてきたものだと言う点を、もっと前面に出して欲しかったです。夫婦愛と闘病は事実だけど、孝史さんを伝えるには一時間では足りなかった! ただ、多くの人が孝史さんを知るきっかけになったのは良かったと思います。
 
昨日ルビコンの決断を見ました。ひさし振りに山本孝史さんに逢えたような気持になりました。今の政治家らしくない、すごい政治家だったのがよくわかります。また一緒に花植えをしたかったです。
 

山本ご夫妻本人の清廉な雰囲気が少し‥と思いましたが充分に業績が伝わりました。超党派で反対者がなく決まったがん基本法に山本議員が仰っておられた魂を入れるのは残された政治家の使命だと思いました。この時期にテレビ局がルビコンの決断をされた山本議員の事を取り上げ、視聴者は選挙で選ぶ自分達の責任を感じた事でしょう。友人達に知らせましたらご夫婦で「涙なしに観る事が出来なかった」と言っておりました。皆感動した事でしょう。

 

昨夜のテレビ「ルビコンの決断」を見ました。山本孝史議員は私達の心に永遠に生き続けていますね。感謝で一杯です。

 

昨夜は感激しながら在りし日の先生の活動を思い浮かべて観ておりました。尾辻先生の人柄はすばらしいながらも「なぜ民主党の先生が引き継がないのだろう。票があちらにも流れるのでは?ここはゆきさん再登場!!」などとよこしまな考えも浮上しつつ就寝しました。

 
山本孝史議員さんとは 第1回よしもとチャリテイが始まる直前プログラムで1度お目にかかっただけでした。

ゆきさんとめざす会でご一緒させていただいてから、恐れおおくもどんどん身近に感じてきていました。

そして、田中健演じる孝史さんの『ルビコンの決断』を拝見して(ナレーターがちょっと1本調子でしたが、いのちを削ってまでいのちを救おうとされた熱意と信念と決断を知り、今、少し神経が研ぎ澄まされています。