9月14日(火)TBS「ひるおび」 に寄せられた視聴者の皆さんからのご感想です。
 
「余命半年 がんと闘い政治に命を捧げた山本孝史議員の壮絶人生」
 

ひるおびで拝見しました。涙が久々に止まりませんでした。仕事に熱意のある姿、そして支えられていた奥様のゆきさんに、感動しました。義母を昨年なくしました。がんが分かってから3ヶ月でした。がんのよい薬が見つかればこの世は半分くらい幸せになるんじゃないでしょうか?今がんで闘っている人に応援を送るとともに、山本孝史さんのご冥福を改めてお祈りさせていただきます。お疲れさまでした、、、。どんなときにあっても前向きな姿勢、ありがとうございました。感動しました。

 

こんにちは。今、ひるおびを見て、初めて山本孝史さんのことを知りました。
私は、命がけで政治を動かそうとする人がいたなんて…知りませんでした。総理大臣がコロコロ変わり、国民にすら信頼されていない日本の政治家達。毎日放送される、お互いの足の引っ張り合いの様子を見ているだけで…本当に悲しく・虚しくなります。
そんな中、本当に山本孝史さんの生き様を見て…感動しました。感謝しました。きっと、山本さんのおかげで助かった命がたくさんあると思います。本当に本当にありがとうございました。山本さんのような、政治家が増えてくれることを、心から祈ります。奥さまも本当にステキです。これからも、頑張って下さい!ステキな番組、ありがとうございました。

 

ただただ感動しました。こんな政治家が日本にいたことに驚きました。命をもって命の大切さをおしえてくださったとおもいます。くしくも民主党は代表戦です。どちらが代表になることよりも先ほど拝見した山本孝史先生のVTRが頭からはなれません。こんな方が総理になって欲しいです。

 

ひるおびみました。涙が止まりませんでした。民主党が同じ党内で争って戦ってることがバカバカしく思えました。この時間にも病気で戦ってる人がいるのに。争う前にもっとできることがあるんじゃないかと。心(真)の政治家です。

 

山本議員の業績と闘病生活を交えて伝える特集に胸がつまる思いでした。今日、民主党の新代表を決める日に特集された意味を考えさせられました。国民不在といわれる代表選びがマスコミで大騒ぎで伝えられどちらの何が真実か?マスコミの都合の良いように乗せられないようにしなければと思う最近です。山本議員は同じ民主党でありながらその業績に誰もが党派を超えて今もなお支持されていらっしゃると思います。今民主党におられたら〜と誰にも思わせた特集でした 。

 

はじめまして。ひるおびを拝見させて頂き、涙が止まりませんでした… 41才の女性です。議員の不祥事やいろいろな事で政治家なんて…と、思っていました。でも、山本議員のように、国民の為に命をかけて頑張っておられる政治家が本当はきっと大勢いらっしゃるんだ…と感じました。私の父も義父(今年6月死去)も、癌で亡くなりました。父は肝臓癌でしたが、やはり見つかった時は末期で余命半年。もうどうする事もできませんでした。でも、もしかすると何か方法があったのではないかと、悔やまれます。山本孝史議員のやりたかった事を是非とも後を受け継ぎ、全政治家の皆さん、頑張って頂きたいです。奥様もとてもお辛いでしょうが、お身体にはお気をつけ下さいね。山本議員のご冥福をお祈り申し上げます。

 

20分にしては構成がしっかりと良くまとめられ、山本さんやゆきさんの想いが伝わるものであったと思います。ゆきさんの一言一言も印象的なものでした。また、民主党の代表選と同日の放送と言うことで、いま何が本質的に大切なのかを改めて問いかけられているものと思いました

 
我が家は主人と火曜日で仕事に来ていた娘と「ひるおび」を見ました。よく構成されてましたね。私、感激しました。司会の恵氏も涙の跡がくっきりと映ってました。
 
昨日山本先生の放送を見ました。昨日はたまたま休みで、何気なくテレビをつけていました。、昨日はTBS系列局にチャンネルを合わせていました。そうしたら、山本先生のことを放送し始め、偶然が重なり合って放送を見ることになったことにびっくりしました。山本先生の導きであったのかもしれないと感じました。尾辻先生の追悼の言葉を聞き、また涙してしまいました。山本先生に「命の限り、日々もっと頑張れ」と言って頂いているような気がいたしました。気を引き締め、何事にも積極的に取り組んでいかなければと改めて感じさせられました。
 
昨夜山本さんの特集を録画で見ました。山本さんが真の政治家であること。公僕であると共に公が進む道に光をあてて照らして公に見えるようにしてくれる。山本さんのような人物を国会の良心と言った尾辻さんの追悼演説は何回聞いても涙なしには聞けません。声高に叫ばなくても、しっかり足跡を刻んでいるね、今も。ゆきさんの言葉は率直で自然体で、声高に叫ばなくても充分に心に響きました。「完結できるものは完結して、完結できないものは次の世代に引き継いでもらう」、極自然で大切なこと。二人の生き方をよく表した言葉でした。